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一階の住民がおかしいその3

あうー、なんか今日さ、一階の母ちゃんが、帰宅したあと、奇声を発してた。30分くらいずーっと…ついに狂ったか。

さっさと精神病院送りになればいいんだけど…。

まぁ、30分くらいで正常に戻ったんだけど、夜の九時くらいから、ずーっと一定のリズムで床を踏み鳴らしている。貧乏ゆすりみたいなもんかと思ったら、アパート全体が揺れているため、そんなもんじゃない。

いくら安普請だといったって…だって今までの住民はこんな音立てなかったよ!
絶対おかしいって…頭が。

最悪子供を殺してしまったとしても、俺にだけは迷惑をかけてくれるなよ…。
冗談だけどさ。流石にそこまでなりそうだったら、K察に電話するさ。

迷惑かけてくれるなよってのは、こう、キチガイが昂じて俺の家に殴りこみとか、そういうのだけはやめてねって事…騒音だけでも十分迷惑なんだが、俺は心が大きいから気にしないことにする。

そこまで海のように広い心でも、流石に家に踏み込まれちゃあ…ね。

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