自己啓発

習慣づけのためのツール

習慣づけのためのツール…
「忙しい」とは「心を亡くす」と書くってよく言うけど、
実際その通りで、僕の場合、部屋は滅茶苦茶になってるし、
肉体もだらしなくなってるし、知識の集積や発信も怠ってるわけだ。
まぁ「忙しい」って言葉は相対的なものなので環境がってよりも
自分に問題があるのだろう。それは事実ではある。
それはともかく、昨年までだと、こういう休日は無為に過ごしていたものだ。
たとえゴールデンウィークであってもね。
「うんこのようにオナニーし、うんこのように眠る。」
そんな感じに過ごしていたわけ。多分、平日の死亡フラグ並みの業務量で
心がいっぱいいっぱいになってたんだろう。だが、そういう時こそ休日は前進しなければ
ただただ、年取って、死ぬ。
それを、50過ぎの同僚を見てるとそう思うのだよ。
これではいかん…と、そのおっさん見て思ったわけだ。だが、んじゃあ良い習慣を続けられるかというと
なかなかそうはいかないのだよね。
そこで
って記事を丁度見たのよね。
ああ、もしかしたら、俺はゲームオタクだし、心が壊れてる最中だし、これはいいかもと思って始めてみました。
まだ10日目だし、今がゴールデンウィークで余裕あるからかもしれないけど、筋トレとかプログラミングとかちょっとした良い習慣とかが続いています。
やっぱりゲーム風ってのがいいね。ほっとくとドゥンドゥンHPが減ってくし。
ゲーム慣れしてる人間はHPが一桁になると「やべ!がんばろ!!」ってなるし。
さぁて、どこまで続くか分からないけど頑張ってみます。
次に使用しているツールは「ねこタイム」ってアプリです。これはPCにインストールすると、PCログイン時に自動で起動し、どれくらいインターネットを見てるかを表示してくれるアプリです。
だいたい現代のダメ人間の特徴は、「時間を忘れてインターネット」なので、ちょっと計ったろと思ったら、
案の定ゴリゴリ時間を食いつぶしてました。
なお、機能として30分とか2時間で自動的にシャットダウン的な機能もついてるので、強制力が欲しい人は設定してみるといいと思います。たまにAmazonビデオでよく映画を見るので、ここで2時間制限付けると結構つらいので、僕はつけてないですけどね。
まぁ、ネコたいむを選んだのは僕が猫好きだから、それだけですけど。
インターネットつけっぱにしてると猫の表情がどんどん怖くなっていくので
結構効果的です。
ともかく僕のようなダメ人間の方は、自力のみでどうにかしようとは思わず、こういうツールに頼るのが良いと思います。

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敢えて中途半端に

休日の日にはナマケモノになる俺。
このままじゃいかんと思いつつ、どうしても無為に過ごしてしまう。
やり始めると割と熱中はするんだけど、その「やりはじめ」をなかなか掴めない。これ、学生もそうなんだろうな。「やらなきゃいけないけど、なんかダラダラ」
という事で、朝は簡単にできるものをやるようにしてます。これで勢いをつければって事で、
・P-StudySystemを3回くらい
・腕立て10回、スクワット10回、腹筋30回、背筋30回
・台所片づけを中途半端に
・中途半端に掃除
気張って完璧にやろうとすると、どうせやらない。
敢えて、自分が不満に思うレベルに中途半端に。そしたらそのうち勝手に体と頭が動いてくれる。
「作業興奮」ってやつなのか?
ただ、もちろんこのままではあまり意味がない。どこかで「効果がない」事を自覚しているからだ。どっかで目標に向かって「根詰めないと」いけないのだ。
ここにも罠があると思う。
「低い目標」に向かって「努力を要しない」所までは行ける。今ダメ人間ならそこから始めるべきだろう。無理に壮大な目標を掲げて動けなくなっちゃおしまいだ。
んで、問題は次の段階。何かしらの高い成果をあげないと、どうせこの「低い目標」では飽きてしまうのだ、脳汁が出なくなるのだ。
ここで次に進む方向が「元の状況に戻る」か「次の若干高い目標を設定してそこを目指す」のどちらかになる。
多分、低い目標の現状維持は続かないのだ。「習慣化」に至るまで続けてないといけない。その場合はもはや「目標」ではないのだが、
どの道たいていの場合は「習慣化」する前に「飽きる」のだ。これを回避するには僕の経験だと「異性の存在」とか「適切なライバル(仲間)の存在」とか「続けざるを得ないやむにやまれぬ状況」が必要だと思ってる。
異性の存在はデカい。僕の場合はデカい。そもそも身体的に恵まれていない僕がここまでボクシングを続けて、プロまで目指したのも毎度毎度「ジムの女子にええとこ見せたい」「ジムの女子との時間をとりたい」と思ってたからだ。
ちなみに、pixivで連続投稿してた時も、女子の存在が影響していたと思う。英語の教室についてもそうだな。まぁボクシングほどの成果は出なかったけど。
ちょっと今はそういう女子の存在がないというか、俺自身が枯れてしまってるから、自分でモチベ維持しないといけないのがツライ…OTL。
次に適切なライバルだが、これも大事だ。適切ってのは、だいたい実力が似通ってて、ちょっと努力すれば勝てるレベル。これをお互いにムキになって行けば相乗効果が発揮される。
で、このライバルとは実は仲良くないといけない。ライバルとはいえ敵の場合だと、うまいこと相乗効果が発揮されない。少年漫画のようにはいかないのだ。
ライバルと常日から交流し、お互いほんのちょっとずつ伸びていくのが理想だ。大阪にいた時はそういう奴がいた。一緒に走りこんだりスパーリングしたり。
プログラミングや英語の勉強もそうね。ボクシングほどじゃないけど…
これも今はいないのよね。ホント今、自分がダメ人間になってる原因はここにあると思うんだわ。
だから自分だけでなんとかする工夫をしなければならない。
あとは「やむにやまれぬ状況」これは「仕事」とか、「生きていくために必要」とかそういうことだね。だから今は僕はボクシングの比率がどんどん下がっている。
だって仕事は主に頭遣う仕事だもん。
ということで、話がだいぶ飛んだけど閑話休題。
「元の状況に戻る」か「次の若干高い目標を設定してそこを目指す」の二択になる話だった。モチロン元の状況に戻るのは望ましくないため、さらに高い目標を掲げるとする。
で、若干高い目標を設定してそこに向かってみる。僕の経験だと、ここで結構コケる。
「適切な目標設定」は実はかなり難しいと思う。ホントに「適切」じゃないと続かない。「低い目標」状態に戻るならまだしも「元の状態」にまで戻ることがほとんど。
ダイエットだったらリバウンドしてしまうしね。怖いよ。
とりあえず目標達成の本とか読むとこう書いてある
  • 長期目標(最終目標)と、中期目標と、短期目標を立てる
  • 目標の意味と理由を明確にする
  • 例外を設けない
  • 達成した時の喜びを想像しよう
的なこと書いてある。きっと正しいのだろう。
だが、僕はこれを知っていて、この通りにやって、結構ダメなのだ。いや、周りの連中は「よくやってる」「すごいね」と言ってくれるが、そうじゃないのだ。
そもそも続いてないのだ。三日坊主が100回くらい連続してるから続いてるように見えるだけだ。自信はなくなってく。どうにかしたい。

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アンチ自己啓発3

えーと、アンチ自己啓発です。

最近、IS03を落とすためにヤフオクを見てたのですが、ヤフオクでも自己啓発商材にとんでもない値がついているものがありました。50万とか100万とか。

…ひどくね?

大体この手の出品は元値と同じくらいの価格になってる…ちゃんと調べろや…。
まぁ、中古品って、元の半値以下であるのが妥当である。元値と同じなら、ヤフオクじゃなくてもいいじゃん…。

実はこれがオークションの罠なのだ。少しずつ吊り上げていくうちに、「落とさなきゃならない」とか思って、感覚がおかしくなる。

ちなみに僕は元値の5分の1以下のものばかり落札しています。非常にいいっすわ。
大体その、元値くらいになってるのがまた怪しい。

「自分をマッタク変えてしまう」

とか、それ系。

あのね、やめたほうがいいよ。そーゆーの。

変わるのがダメといってるわけじゃない。寧ろ、いい方向に変わっていくべきだ。

とりあえず僕が言えるのは、一週間ごとに一皮ずつ剥けていくといった感じでいいんじゃないかと思う。

ただし必ず一皮剥けなきゃいかん。

なんでもいい。

10Kmを例えば1時間で走っていたとして、次の週には40分になってればOK。そんなんでいい。アレな話、1分でも速くなってればいい。

そゆこと。

一瞬で全てを変えてしまうってのは、現状が不満だらけの人にとって、非常に魅力的だけど、今、そうなら、本とかCDくらいじゃ、なかなかそこから抜け出せない。

ある商材を買って、たしかにいい気分になった。でも変わらないからもっと高い商材を→もっと高い商材を→…

ヤバイループだ。

もし一個買ったなら、それを活かしてみよう。きっちりやってみよう。

もし、マッタク成果が出なけりゃ、高いの買っても一緒。いくつ買っても一緒。

俺個人的には、一皮剥けるってのがいいと思う。

収入上げたけりゃ、月収が100円上がるだけでもいいじゃん。その程度の努力ができない奴はいつまで経ってもそのまま。

と、なんか、僕もね、pixivの評価が100越えるようになってきたり、最近では500越えてるのもあったり、ブクマも3つくらい貰うようになったりしてます。
最初は閲覧数10いかなかったんだよ!?

変化は少しずつです。
なんかamazonのアフィリエイトも、ほんの少しずつあがってる。まぁ、あがってるとはいえ、初年度は0円。次が100円。次が300円…そんな感じですよ。

マジで狼男を殺す銀の弾丸は存在しないんです。

少しずつ少しずつ狼男の体力を削る。改善は少しずつ。

そして、そうこうしているうちにマッタク変えてしまうこともある。そう、たまには、とっても大胆に変えてみる、そういうクソ度胸も必要。

ただそりゃ、商材買ったって身につかないでしょ。
よっぽどスパーリング繰り返して、クソ度胸つける訓練したほうがいいって。安上がりだしさ。

自分を高めていくには、少しずつの改善と、クソ度胸が大事なんだと思う。
そしてそれって高い商材は教えてくれないだろう。はい、ということでみんな!ボクシングやろうぜ!!

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9ステップセミナー感想その2

まぁ、それはそれとして、こーゆー、泊り込み自己啓発セミナーは初めてだったけど、出てよかったと思う。
えーと、色々な意味で。

・ブログのネタになる。
・流石に火渡りの体験はなかなかできることじゃない。
・書籍の著者(ジェームススキナー氏)と話ができた。
・200人の人間の前で話すと言う、めったにできない経験ができた。
・企業化が多かったので、色々と勇気付けられることがあった。
・自分の怠惰さを抑制する仕組みが強化された(名刺交換した参加者が確認の連絡とかをくれるので)
・普通に生活してたら関わらない職業の人々と交流が持てた。
・超メシウマだった(これが一番じゃね?)
・いろいろな人間を観察することができた
・人間をひきつける段取りがなんとなくわかった。

良かったと思う点のすべては、スキナー氏の講義の内容ではなくて、非日常を楽しめたり
あえて講義をマジメに聴かない姿勢で受けたことで気づく点がおおかった。だって講義の内容なんて書籍とおんなじだもんよ。

僕自身は旅行気分でしかなく、自分を変えようとか、そんな思いは余りなかったんで、
得られたものは棚から牡丹餅ってな感じで、ありがたいと思ってるよ。

まぁ、実際、長期の旅行とか、仕事やめてる今しかできないからね。

大人同士の旅行じゃ、普通、あんな修学旅行みたいな雰囲気味わえないからね。
久しぶりに童心に戻れたな、俺は。他の人たちはどうか知らんけど。

あと、参加者を観察してわかったのは、層が大体2つに分けられると言うこと。

まず、お金持ち層、経営者層ですね。この辺は、これの参加費がそれほど痛くない層だと思う。
意外に思ったのがお金持ちっぽい人たちの方が安い席に多かったと言うこと。

そして、何かしら問題を抱えているような感じの層。そりゃそうだ。変えたいもんな。
変えなきゃ、死ぬとか、破滅とか、そんな感じの人もいた。だから姿勢がハンパない。
高い席に多かったと思う。多分人生を変えたくて、無理して、高い席についたんでしょう。

…うん、俺、お金持ちが高い席を買うもんだと思ってたよ。違うんだね。

もちろん僕みたいなどっちでもない感じの人も居たけど、そんな人は安い席だったね。

で、コストパフォーマンスはどうだったかと言うと、どうなんでしょう。旅費と宿泊費が8万くらい。
セミナー代が14万くらい。
…22万円?

安くはないよな。…妥当な値段かどうかは知らん。セミナーの準備とかでそれなりに金はかかってんだろうし
まぁセミナー代が3~5万くらいだったら、妥当だったんじゃねえかと思う。

宿泊費は、超メシウマだったのでこれでいいよ。

旅費が…夜行バスなのに往復3万くらいだった…なんか高い気するんですけど、まぁ、貸し切りだし
バス内で色々好き勝手やったし、そんなもんかもね。

どうでしょ、まぁ、普通に生活できてたら見ることのできない人間の表情を見れたし、
ネタ満載になったしよしとしよう。

あと、セミナーに出るまでもなく、ボクサーな僕はベジタリアンなのだが、ベジタリアンレストランって高いな。
だいたいが3000円くらいする。

大阪で言うと安いのがインド料理レストランとかそんなんですね。基本あそこは牛肉禁止なので、
ベジタリアンメニューが普通にある。だいたい1500円くらい。それでも高いか。

自分でベジタリアン料理作ると余りおいしくないので、腕を上げるか、この高いレストランで普通に食えるほど
稼ぐかどちらかだな。

もしくは

腕を上げる→安いベジタリアンレストランを開業する→ウマー

…とはいえ、そういう店が少ないと言う時点で、お客が少ないと言うことが想像できるのだが…。

あと、もう一つ。ベジタリアンレストランの周囲はお金持ち住宅地であることが多い。
要は金持ちは自分の健康に気を遣えるほどということだ。…ああ、それで単価上げても大丈夫なのか

…ああ、繋がった。

貧乏人はお肉とかタバコとかお酒とか大好きなので、そんな人々が来るところで安いベジタリアンレストラン開いても
儲からない。

なので、お金持ち住宅地にベジタリアンレストランを開き、単価を上げる。沢山お客がつく→ウマーというわけだ。

高い理由はもちろん有機野菜が高いからだろうが、それ以上に場所代ってのもあるんだろうな…。

…まぁ、腕を上げたほうが手っ取り早そうだね。

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というわけで

せっかく高いお金を払ったのだから、いくつかやってみよう。

・決断:もう汚い部屋にはしない。毎日片付けよう。どんな状況にあっても毎日30分は勉強しよう
・モデリング:ランスアームストロング、マニーパッキアオ、かつての会社の師匠(スーパープログラマ)、三宅氏
・健康:とりあえずコーヒー飲まない、インスタントものを食べない
・時間管理:家政婦さん雇ってみる。ハウスクリーニングサービスを利用する

…そんな感じか

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成功の⑨ステップ合宿

あー、みなさんに謝らねばならないね。
なにか

めっさケチョンケチョンに言ってた成功の⑨ステップライブセミナーに行ってしまいました。
高いお金を払って、4日間使って。

なんで、アレだけ言ってたのに申し込んじゃったか。
それは別に向こうのセールスに負けたわけでもなんでもなくて、純粋な好奇心ですわー。

とにかく
「怪しい」「洗脳するんじゃね?」「どうやって洗脳すんの?」「火渡り?やってみてぇ!」

ってなのが、非常に膨らんできまして…ねぇ。ホラ言うじゃないですか、Curiosity killed the cat.(好奇心は猫をも殺す)って。

ああ、殺されました。好奇心に負けて直前で申し込みました。一括払いですよ。旅費含めて20万くらい。まぁ、修学旅行気分ですわ。

言行不一致で申し訳ありません。

とりあえず感想。

1日目は、最初にいきなり、皆さん狂ったようにダンス。「お楽しみさまー!」「サイコーでーす」とか言って、『やべぇ』って、マジで思った。でもハッキリ言って、ウホッ!!これだよこれ!!この怪しさがタマラネエ!!

それ以降はホント授業って感じでツマラナイ…要は書籍の内容+αくらいを説明するのみよ。たまに水鉄砲ブチかまされて、おう!それだったらこっちもガキになったるで!!って感じで結構遊んだが、1日目はマジ退屈だった。

妙齢の女性も結構多く、美人が多かたよ。名刺交換したよ。ハグもしようとしたけど、エロスを見抜かれたか微妙に避けられたね。

2日目の夕方に、待ち望んだ火渡り…スタッフが居ないときに木材とかチェックしたけど、普通の木材。そして普通に灯油かけて燃やす。普通に燃えてる。ウホッ!!メッチャ赤熱してるわ。この上歩くんだね!!俺が一番乗りして、度胸を見せたかったが「プラチナ席」の人が優先だたよ。やぱり世の中お金ね。私もお金大好きね。

気のせいか女性がやたら火傷してたね。女性は足の皮がデリケートね。やぱり女性は優しく扱わないとダメね。

それで終わりかと思いきや、ミッションインストールとやらで、なんだろう、こう、体育会系というかなんと言うか、「痛みを避けて快楽を得ようとする」とか言ってる割には、マジうんざりするほどに、大声出す羽目になった。多分俺が一番長時間だったのではなかろうか…一番手だったので、この日の9時くらいから、深夜2時まで&次の日の朝9時から3時くらいまで叫んでた。
ハッキリ言って無間地獄って感じで、頭クラクラした。この演習だけはマッピラ御免だ。だって他の人、俺ほど声も枯れてないし、他の人のところものぞいたけど『えっ、それでOKなん?おいおい…』って感じだった。

…まぁいい。印象には残ったので、きっと俺が一番、ミッションとやらがインストールされてるだろう。高いお金払ってるんだから、なるへくセミナーを味あわないと損よ。俺得よ。

なのでね。他人より長い時間を使用させていただき非常にありがとうございますた。

で、3日目に板割りあったけど、あ、普通に割れます。割れないはずがない。…と思たけど、それ僕の感覚であって、結構割れてない人居たね。腰を入れて打つって教えるの難しいね。自分が無意識にできてること、できない人に教えるのが大変て分かた。勉強なるね。

それくらいからはまた授業チックでつまらなくなたね。
つまらないところと楽しいところがあるところ、修学旅行みたいよ。
最終日は、やぱり、寂しいかた。祭り終わた静けさいうか。それね。

もう二度と会えない人々も沢山いる。人生一期一会ね。セミナーがどうこうじゃなくて、そゆこと再認識できた。それよろし。

女性は感受性豊かだから泣いてたね。小中学校の卒業式思い出すね。女子ばかり泣いてたね。

なんか「今を生きる」思い出したよ、キーティング先生!…オーキャプテンマイキャプテン。ってなところで「いまを生きる」の映像を流しやがた。演出が上手いというかずるいというか…。わかってはりますな。

そう、そういった、イベント進行の作り方とかは参考になるよ。ただね。これ、僕だけの印象かもしれないけどね、3日目の夕方ね、ミッションインストールが終ったくらいにね、急に冷めたのね。

なぜか。

ミッションインストールが終った直後って皆、感情が昂ぶってるわけですよ。そんなすぐ冷めるわけないのことよ。でも冷めたよ。

なぜか

それは、その直後にもっと高額のセミナーを勧められたからよ。あっという間に現実に引き戻されたね。

…ざわ。…ざわ。…ざわ。

参考までに言うと、最低で50万くらい。最高で100万くらい。向こうさんも商売だからね。わかるよ。私もお金大好き。まぁアンソニーロビンスも60万円くらい取ってるから、こういうのはどこもそんな感じなんだろうけど、

…どう見ても100万円払って惜しくない人々が申し込んでいるようには見えない。俺と同様の貧相な人も衝動的に申し込んでる。

そしてスタッフも「今だけ」とか言う。

これ商売の基本の基本ね。

そしてジェームス自身も「決断するんだ!」って言う。煽ってるのだろうかとか思ってしまう。思わざるを得ない。

僕には僕の考えがあって、少なからず今回のセミナーで学んだことや気づいたこと、体験したことを実生活で活かす。活かせたと実感できるまではセミナーの価値は測れないと思う。それが自分の頭を使うと言うこと。

なんかやったらそれを測定する。それ、テクノロジストの基本よ。どれくらい成果が上がったか測定する。価値を測定する。

価値がなければ捨てる。価値があればさらに投資する。

測定もせず投資するのはよろしくないこと。色々と考え方はあろうけど、それが僕の考え方よ。

非日常から日常に戻って、完全に元に戻ったら15万くらい払った意味がないのことよ。日常に活かすのは自分なのよ。それは自分の努力と忍耐と、それこそ決断なのよ。

それ、実践する前にさらにセミナーに申し込むのは私のためによろしくないこと。

それは、お注射打って、さらに強いお注射打つだけのこと。

お注射の効果があたかどうか、自分で測定する。自分よ。自己責任よ!100万払うならリスクを恐れず投資するとか、起業するとかするのことよ。

これ僕の考え方。決断とは必ずしも100万のセミナーに行くことじゃないのことよ、と思うよ。

え?「そんなんだから成功しないんだ?」そうかもしれませんね。でも今回の参加動機は「成功する」じゃないから別にいいのことよ。

「好奇心」よ。

そうね。

アレ行った人と僕、10年後に会ってみて、状態を比べてみるのもいいね。それもフィードバックね。いいね。申し込んだ人と名刺交換してるから、10年後に会ってみるね。

その頃に俺が貧乏たれで、彼が億万長者になてれば、100万払うべきだた思うね。10年後お楽しみさまね。

ごめんねー。僕ね、こう言うこと書く人ね。良いセミナーだた思うよ。僕も本当に勉強になたし。お勧めしたいくらいね。

でも、皆で帰った後に会っても挨拶返さない人居たね。全然変わてないね。すぐ冷めてるね。彼ら彼女らにとってセミナーは単なるカンフル剤でしかなかたね。多分何の行動も起こさないね。

腹が立つとかいう言葉を使ってるのも居たよ。ダメよ!言葉の力の恐ろしさを学んだはずでしょあなた!!そういう価値低い言葉つかってたらプラチナ席買った意味ないでしょ!?

いきなりハンバーガー食べてる人も発見したね。

無限健康はどうしたね?

そんなんだからブクブク太るね!!牛!!豚!!

あ、セミナー会場のお食事は非常にメシウマでした。日常の貧相な食事に戻りたくないくらい。

戻りたくないならお金持ちになるね。お金持ちね。お金持ちよ!
住まいと!!食べ物を!!お金持ちにふさわしいものにするよ!!

「肉が食いてぇ」とかほざいてた中年のおっさん、あんた何のためにココに来てるのよ!

あー、別にセミナーに参加して選民主義になったから違うよ。僕は元々そういう思想よ。ああ、そういうところを改善すべきでしたね。そんなんじゃラポール築けませんねそうですね。
改善していきます。はい。

さぁて、やっぱり後半ケチョンケチョンですね。
でも修学旅行的には楽しめたので良。別に金返せって気分じゃない。

半分くらいは独立起業してる人々なので、刺激にもなりましたし。
一警備員で埋もれてるよりよっぽど楽しかたよ。

じゃ、⑨ステッパーたちよ、10年後にまた会おうぜよ。俺は俺のプライドに賭けて、もっともOutstandingになっててやっからな。覚悟しとけ。

……はい、この性格はなおすよう努力します。

では、もしスタッフ様や⑨ステッパーたちがココ見てたら、あーアイツだとお思いになってくらさい。批判コメントにも応対します。炎上だけはやめてやー。

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メルマガはじめます

えーと、メルマガはじめます。

タイトルは「警備員と学ぼうC++とアルゴリズム」です。

なんでこういうことを急に思いついたかと言うと、アレです。
自分に対する強制力です。

たとえば、pixivだって一枚投稿した後から定期的に絵を描くようになって、今では80枚投稿してます(雑ですが)。

確かにクリエイティブなことは内発的動機付けが適切でありますが、悲しいことに私の内発的動機付けは弱いのです。

そう、初めて評価を貰ったとき、コメント貰ったとき、ブクマされたとき。言いようもない嬉しさに満たされていました。

外発的動機は別に金じゃなくてもいい…。

そう、他人の反応が外発的動機になるんです。

何で最近雑な絵ばかり投稿しているのかと言うと、雑な絵のほうが評価高いことが多いからです。
評価を重んじすぎると、こんな風にモチベーションがゆがんでしまう危険性もありますが…。

でもね、pixiv初投稿前までは、ホント、「描きたいなぁ」「上手くなりたいなぁ」って思うばかりで、実際には全然描いてませんでした。ところが、「いつか10点入るはず」と思って、のんびりと、2ヶ月にひとつくらいのペースで描いてて初めて評価をいただいたときくらいから、ペース上がってきた。かける時間は寧ろ短くなったけど、腕も少しずつ上がった。それに伴い、ほんの少しずつ評価も上がった。いいスパイラルじゃないでしょうか?

このブログもそうなんですけど、アクセス数見るのが好きです。数年前から比べると相当上昇しています。
コメントとかもっともらえると嬉しいけどね。
でもリンク張ってくれる人とかいて、非常に嬉しいですね。

チュイッターはモチベーションがあがりません…多分、僕のクリエイティブ欲求を満たさないからでしょう。

で、本題。僕は計算幾何学とか、いろんなことを
「勉強しないとなぁ」「理解したいなぁ」とか言いつつ結構サボってます。

まずは強制力のため、日刊。でも、ガチ日刊だと多分つぶれるので、ほぼ日刊にしました。

で、多分、読者何人とか、分かるのがモチベーションになるし、コメントというかそういうの着たら嬉しいなぁとか思うわけです。

それでモチベーションを上げていこうという浅ましい考えなのですがね~。
変に自己啓発本読むより余程行動力がつくんじゃないでしょうか?

こういう知恵が回ってきただけでも、自己啓発本を読み、そして決別した意味はあります。
ああ、これが「守破離」って奴だろうか?自己啓発本から学び(守)、そして決別(破)。

マッタク新しい自分の考えになったら、離になるんですかねぇ…

まぁ、基本ブログのプログラミングネタと同じなので、ここの読者は購読する必要ないメルマガです。

あ、以下のリンクなんですが、明日まではリンク先がありませんので気をつけてください。

http://www.mag2.com/m/0001211250.html

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先生きのこる

タイトルに深い意味はありません。
TSUTAYAで、3本借りると安くなるので、ドラッカーの解説DVDと苫米地氏のDVDを借りました。

で、苫米地氏のDVDの感想は、まぁ、宇宙だの、脳だの、量子論だのの話が大半でした。僕自身は、そういう話は好きなので、それはそれとして楽しめます。

ただ、それを脳科学→洗脳→自己啓発の流れにするところには疑問を感じるし、結局TPIEの内容については言わない。要は高額教材とか、高額セミナーを受けろとか、そういう話の流れになるんだろう…。

前回も言ったけど、金に困った人、恋愛が上手く行かない人、そういう人間の弱みに付け込んだビジネスが、食い物にしようとする連中がたくさんいます。別に苫米地氏がそうとはいってませんよ?

ちなみにお値段。高額教材が2万~4万~8万。なるほど、それぞれの経済状態と、切迫感によってレベルを違えて販売、なかなかいい戦略だ。まぁ、たいていの場合2万のを買っちゃうと最終的に全部買う羽目になると思いますが→14万円くらい。

で、TPIEスペシャルライブね?はいはい…40万円くらいか…某⑨ステップセミナーよりも高額ですね。

それほどの価値があるのかどうかは受けてみないとわからない。そして支払ってしまえば、それだけの価値があるはずだと思う心理…。

そのほかにも自己実現だのの教材が10万円。早期なら7万円。よくあるやり方ですね。でも効果が大きいやり方なのでしょう。情報商材業界では最近猫も杓子もやり始めています。

…まぁいい。苫米地氏の論文でも見てみよう。

おおっ、LR構文解析か、英語だけどザーッと見てみる…プログラムネタというより、形式言語理論に近い?

超並列言語処理とかもあるね?、あー、そっちのあたりが専門なのかな?僕はどちらかというと苦手な分野だなぁ。

まぁ、Wikipedia見ると、ことえりの開発者であると自称してるらしい。「自称」ってあたりがWikipediaのアイロニーを感じてしまうのだが…。

心理学とか、脳みそ関係の論文がないのが、気になるが、まあいい。氏の成功…一応成功しているでしょ?の要因を挙げるとすれば、この、東大だの早慶だの日本の大学に行くのではなく、わざわざカーネギーメロン大学で勉強するあたり、チャレンジ精神が感じられる…。

というかその前に、上智大学外語学部に行きながら、外資系で働いてるのね。この人も…苦労してんだなぁ…ってのと、このころから言語学方面を勉強しているわけだ。で、三菱地所か、うーん、勉強したことを生かしきれないですわな…2年で退社。英断だと思います。

そしてイエール→カーネギーメロン

ちなみにカーネギーメロンは計算科学の分野ではトップクラスです。

ここまでの経歴を見ると、苦労しただけに、向上心というか野心が半端じゃない、それが彼の行動のエネルギーともなっているのではないでしょうか?

まぁ、祖父は政治家で学者なので、十分な教育は受けられたのでしょうが、お金持ちなら大学行きながら外資系で働いたりしないでしょ…。それとも野心が凄かったのか。

とにかく、氏の「登り詰めてやる」という執念が、今の氏を作っているのではないでしょうか。もちろんWikipediaのみの情報からの推測でしかないんで、間違いとか、名誉毀損だとか言われれば速攻でこの記事消しますが(ビデオのレビューは消しませんけどね)。

…そう、だから、いかにお金を稼ぐのかという執念は凡人のそれと比べ物にならない。大学に遊びに行ってた連中とは違うのですわ。

ただ、僕らが彼の指導を受けたからといって、億万長者になれるとか、非常に女にもてるとか、そういうのは疑問です。

DVDを見た僕の個人的な意見を言わせていただくと、彼の言葉から学ぶよりも、彼の経歴からのほうが多くの役立つ事を学べるのではないでしょうか。

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舌の根も乾かぬうちに

自己啓発ネタで申し訳ないが、今回初めてTSUTAYAを利用してみた。
珍しいですかねぇ…まぁDVDを借りてまで見たいものなどなかったからなんですけどね。

いや、なんか最近、よー、ロイスクルーガー関連商品、講演会の売り込みメールが来るんで、どんなもんなんか見てみようと思って、図書館で探したが貸し出し中だったので、貸本屋でもないかと思ったがなくて…。というわけで、DVDがあったので、TSUTAYAで借りてみたというわけだ。

とりあえず8つの鍵、72分。

感想:

はじめから終わりまで、企業のケーススタディに終始し(最後のもののみは個人のものだったが)、コーチングの内容だとかアドバイスの内容について、あまり触れられていない。

ケーススタディもなかなか感情移入しにくく、ロイスクルーガー氏も高齢のためか、あまりエネルギッシュには見えなかった。どちらかというと静かに改善するといった印象だろうか。

あと、その最近の、売り込みされている関連商品に関してなのだが、ロイスクルーガー氏のHPには、マッタク記載されてない。
売り込まれる製品はまぁ、11万円くらいのもので、これを今のところ5~6万で提供するから買ってね!って感じの内容なのだが、氏のHPにまったく記載されていないってのが非常に怪しいと思う。

えーとですな、例のDVDだと大体2泊3日で300円。悪いが何度も見る内容じゃない。せいぜい2~3回見れば十分だ。だが、300円で済む。忘れた頃に見るにせよ、一月300円くらいでいいじゃないか。

…で、11万円ってどういうこと?5~6万でもどうかと思うよ?
で、氏のHPは

http://www.roice.jp/

なんですけどね、一部リンク切れしてたりしますが、11万の商品については書いてません。あと、このHP。コンサルティングのお問い合わせがリンク切れだ。

やる気あんのか…。

うーん、なんとなく見えてきた。要は自己啓発…というか、こう、人間の「変わりたい。改善したい。」という欲求につけこんで、有名なコーチに頼ろうとする弱い人間たちを食い物にする奴らがいるのだろうということ。

某セミナーでは、「セミナーの内容はともかく参加者にマルチが混じっていて、それの勧誘がウザイ」とある。

…まぁ、何処に行ってもそういうのいるよ。
ただこう言う奴が毎回、跳梁跋扈しているということは、非常にオイシイわけだろう。
つまり「引っかかりやすい」。そりゃね、セミナーに15万くらい出す人たちだからね。改善…儲けるためなら投資しようと思う人たちですよ。
いいんですよ、やっても。オイシイところに群がるのは、自然の摂理というか、そういうもんですから。

問題は、それに引っかかる奴らがいるということ。

あのね、セミナーの内容を理解してる?身についてる?わざわざ15万払って身についてないんじゃしょうがないズラ。

いや、何かっちゅうと、セミナーとか本のアドバイスで「思い切った行動」とか「達成の方法がすぐ見つかるならその目標は小さすぎる」とか「主体性を持って行動する」言ってるわけよ?

で、MLMの奴らは「あなたもビジネスオーナーになれますよ」とか言うんだろうけど、冷静に考えろよ?

マルチのディストリビュータになるなんて、全然思い切った行動じゃありませんよね?今の仕事をやりながらできますよね?で、マルチの業者の下について、ちっちゃくちっちゃくビジネスするんですよね?で、勧められるままにディストリビュータ契約しちゃうんですか?

あれれー?

15万払った意味あるんですかー?いや、セミナーは素晴らしいかもしれませんよ?本当に、それで変化して、億万長者になるかもしれない。それは本人次第だし、どうなるのかなんてわからない。素晴らしいでしょうよ。

でも、そんなのに引っかかるような奴がゴロゴロいるという事実。

セミナーに出るだけ金と時間の無駄だと思うんですが?

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オープン・クローズド

えーと、TEDは素晴らしいですね。さすがはFREEの提唱者クリスアンダーソンですわ。口だけじゃない。

もう、そういう時代に来ているんじゃないかと思う。

セミナーとかの内容が動画で公開されるような時代にな…。

慶應義塾大学のSFCに代表されるように、タダ(通信費だけ)で価値高い教育を受けることができています。

CEDECでも前年度資料くらいは公開してくれるようになりました。これも公演者が自分のHPで公開したり、CEDEC参加者が概要を公開するようになり、もう、クローズドにしてもあまり意味がないなといったところでしょうか。

そう、ますます言い訳できない時代に来ています。クリスアンダーソンの言うように、「頭のいい少年少女が頭の悪い教師の犠牲になる時代は終わった」んだと思います。

そんな中、クローズドなセミナーもあります。もちろん撮影禁止ですし、セミナー側が映像を公開してくれたりもしません。

もし内容とかをこんなブログとかで書いたら、「内容を口外するのは営業妨害だ」とか言って訴えるものもあるようです。

…人の口に戸は立てられません。ブログでまずければ2ch等に流れるだけの話です。まぁ匿名投稿である以上は内容の真偽が確かめ難いのですが、逆にそっちのほうが、営業妨害だと思うんですけどね。

俺としては寧ろ内容の公開だけでも許したほうが、逆に被害は少ないんじゃないかと。

あえて言うと、セミナー側で、動画を公開してもいいと思います。勿論公開する際はメアドを登録させるとかして、見込み客リストを得ます。

その上で、「動画では伝わらないものがあります」とか言って、セミナー申し込みさせたほうが、優良顧客だけ残るし良いんじゃないですか?

商売なのはわかりますが、もう、時代が違うんじゃないですか?甘い考えの顧客に失望されて誹謗中傷されるくらいなら、動画を公開したらいかがでしょうか?

その上で顧客が集まらなければアプローチの改善をすればいいんじゃないでしょうか?いや、企業である以上はそうするべきでしょうし、動画公開の良い点は、改善のための批判を受けられるということです。え?だって某セミナーの教えの一つが「批判を受け入れてアプローチを改善する」んじゃなかったんでしたっけ?

某セミナーは仕事等の都合でいけなかった人のためにライブビデオを見せてくれるらしいです(なんだ、撮ってるんじゃん)。

さらにその上で集客が芳しくないようなら、セミナー開催しなければいい。それなりに経費もかかるんだしね。で、改善した上で開催して、顧客にアナウンス(われわれはこう言う問題点を改善し、さらに良いセミナーにしました)すれば、呆れられて離れていくより、評判が良くなって、さらに稼げるんじゃね?

某セミナーを今の状態で進めるということは、「七つの習慣」における金の卵を産む鶏に餌を与えず卵を産ませまくる状態じゃね?刃を研いでなくね?

もう億万長者なんでしょ?そろそろ無償で貢献する時期にきてるんじゃないですか?

そして無償で貢献することによって、更に稼いでゆく。

それが成功哲学なんじゃなかったんでしたっけ?自分で言っていること本当に理解してます?

…と、こう、意識の違いに、暴言吐きたくなる今日この頃です。5000円払ったくらいで根に持ってんのかねぇ、俺も。

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